主将として水泳部を率い、みごと西医体 in 大阪で広大を3位に導いた大下さんは、最近特に水泳部色の強くなってきた脳神経外科に入局され、多忙な日々を送りながらも、たまにクラブに顔を出される頼もしい先輩です。写真はちょっと若々しい(大学入学当時のもの)ですが、今は立派に、たくましく成長されています。
水泳部で数々の栄光の歴史を残された皆さんは、広大眼科へ入局されました。三嶋教授のもと、忙しくも充実した研修医生活を送っておられることでしょう。またクラブにも顔を出して下さいね。
いつも飄々と、淡々とされながらも実はかなりの辛口トークがお得意な水上さんは、水泳部OB末田教授の第一外科に入局され、外科修行をバリバリやっておられます。主務時代の経験が社会人になってからたくさん生かされていることでしょう。
いつも明るく元気な横山さん。その明るく優しい性格で、下級生からも大変慕われています。皆さんとのコンビは絶妙で、水泳部で最も有名なコンビでした。研修医生活、朝は大丈夫でしょうか。でもきっと、社会人として、落ち着いた日々を送っておられることでしょう。たまにはクラブ(の飲み)に来てください。本来のスーパーハイテンションをみんなが待ってます。写真、楽しみにしてて下さいね。
台湾から留学生として日本にやってきた劉さんは、再び世界へ飛び立って行かれました。でも、ときどきぶらりと後輩の様子を見に来て下さる、とっても優しい先輩です!
でも、どんなに忙しくて月日がたつのが早くても、“大阪のオバサン”にだけはならないで下さい。お願いです。
20XX年、漢字検定の問題からの抜粋です。
「馬見新」の読みを答えよ。
「うまみに。」山大のY次郎さんはこう答えてしまいました。
広大の皆さんには朝めし前ですよね。答えはもちろん「まみしん」。
世界が誇る霞水泳部ビューティーの一人であった馬見新さん。
部員時代はマネージャーとして大活躍。しかし、時折見せるかわいらしい面も。
2001年春。薬剤師になった彼女は、新境地を求め、大阪へと飛び立ちました。今も忙しく働いていらっしゃるかも。